ひふみ投信でおなじみレオス・キャピタルワークスの運用資産総額が4,000億円に到達!

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わずか2ヶ月半で
約1,000 億円の増加と
勢いに乗っている

ひふみ投信の資産総額が遂に3,000億円に到達!
こちらの記事を書いたのが今年の5月のことでやす。
あれから2ヶ月半ちょっと。
レオス・キャピタルワークス社の運用全体の
資産総額が1,000億円増の4,000億円になったと
2017年7月27日付けのニュースリリースにて
お知らせがございやした( ̄▽ ̄)ノ
弊社の運用資産総額が4,000億円に到達致しました

「ひふみ投信」
基準価格も上がっている

1年前と現在の「ひふみ投信」では
基準価格も図のとおり
右肩上がりに上がっておりやす。

2016年7月29日時点の基準価格32,944円
2017年7月28日時点の基準価格43,165円

オイラがひふみ投信を開始したのが、
今年の1月からですが、
2017年1月時点では36,000円台であった
基準価格も上昇を続けており
喜ばしい限り。
(人´∀`).☆.。.:*・゚

投資信託では投資家にとって
基準価格上昇が
利益を生む大事な鍵

投資家側にとっては、この基準価格が
上がっていってくれる方が喜ばしいこと♪
なぜなら、
「保有口数×基準価格÷1万」が評価金額となり、
保有する投資信託の価値にあたり、
元本と評価金額との差で
損益が生まれるからでございやす。
基準価格は毎日変動がありますが、
基準価額が上がったり下がったりする要因は
・投資信託に組み入れている株式や債券の価格変動
・運用費用や分配金の支払いがあると下がる
コストや分配金が支払により、純資産額が減るので、
それに付随し基準価額も値下がりする。

基準価格が下がった時は、
その投資信託を追加購入するという方法を取るという手もございやす。
追加購入し口数を上げて、
基準価額が最初に購入した水準まで戻れば、
利益を得ることができます。

これからもさらなる純資産総額・基準価格の
上昇を期待しておりやす!
( ̄▽ ̄)ノ

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