引きこもり無趣味は行きているのが辛い

スポンサーリンク

今回完全なる愚痴記事

何か夢中になれるものがある人を
オイラは心の底から羨ましく思う。
(´ε`;)

オイラには夢中になれるものがない。
・団体が苦手
・人混みが苦手
・お金がかかるものがイヤ
という人間なので、
ひたすら休日は家に篭もるルーチンワーク。

コミュ障・インドア派であれば、
インドア派なりの
ぴったりな趣味というものもある。
・ゲーム
・DVD鑑賞
・漫画 etc

が、これらにも興味がない( ̄Д ̄ )

では、休日どう過ごしているのかというと、
・日用品の買い物(近所)
・簡単な部屋の掃除
・録画していた番組を少し見る
・食べる
・寝る
・ブログを書く

あゝ書いていて
我ながら嫌になる(´Д`)
嫌になるということは、
平日は仕事、休日はこんなという日常に
決して満足していないということだ。
・録画していた番組を少し見る
・ブログを書く
これらは趣味じゃない?と思われそうだが
決して趣味ではない。
ブログは書けば充足感を得られるが、
書きたくて仕方なくて
夢中になって書いている訳ではなく、
義務感も生じているからだ。
(オイラが勝手に抱えているだけだがな)

何か夢中になれるものが欲しい。
他の分野で嫌なことがあっても
ここに来れば忘れられるような
何よりも優先したくなるような
拠り所になるようなもの。

解決方法をネットで探っても
(こういうのも完全陰キャラだね・・・)
なんでも片っ端から興味が持てそうなものを
やってみれば良いじゃんというアドバイス。
および、
とにかく外に出てみようぜ!的なアドバイス。

違うんだよー。
もう、そういうのは若かりし頃
結構やってみたんだよー。
で、
結局そんなに夢中になれずに終了しちゃうんだよ。
そんな経験があるから、
結末が分かっちゃうんだよなー。
しかも、
本当にちょっとやってみたいなというものが
ことごとく無い・・・。

40歳で人生折返しに来て、
なぜ他の人がすんなり手にいれているものを
オイラは何一つ持っていないのだろうかと思う
この思考は4月鬱か?
ヤバイ!(( ;゚Д゚))ブルブル

スポンサーリンク