リクルートカードポイントと太っ腹な限定ポイントとPontaポイントを駆使してお得

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オイラはP-one Wizカードとリクルートカードを
使い分けて利用してやす( ̄▽ ̄)ノ
P-one Wizカードの値引や
ポイント対象外のもの(詳細は以下記事参照)は、
クレジットカードで節約成功 P-one Wizカード編
リクルートカードにて決済していやす。
こうして、どのカードの利用分も取りこぼし無く、
ポイントが貰えるようにしているのでございやす。
(´∀`*)

リクルートポイントについて

提携店・提携サービス内であれば、
持っているポイントをどこででも使えるサービス。
リクルート・楽天・Yahoo・Pontaなど有名どころが
各社Webサイトを運営しておりやすね。
リクルート会員に登録すれば
もちろんリクルートサービスも利用に応じて
ポイントが付与されやす。

リクルートのメリットは

サービス利用の段階でポイント付与。
その利用代金をリクルートカードで決済すれば
さらに代金の1.2%のリクルートポイントが
付与されるというポイントの二重取りの制度。
まぁ、これは他社も同じような仕組みですやね。
(・ε・)
他社と差別化
詳細は以下に述べやすが、
リクルートは
太っ腹なポイント付与が頻繁に行われること。
上手く使えば大幅な節約が行えやす。

リクルートのデメリットも解消された♪

ポイントはじゃんじゃん貯まるのですが、
使えるサービスがリクルートグループ内のみで
使い勝手が悪いというのが、
リクルートの最大のデメリットでした。
しかし2015年11月24日
リクルートポイントとPontaポイントの統合
が行われたことにより、
リクルートとPontaのポイントは
共通で新たなPonta公式サイトで
運営されることに。

Pontaとのポイント統合による
変更点

その1
リクルートポイントは
利用できる提携先の多い(実店舗が多い)
Pontaポイントに等価で交換可能となり、
ポイントの使い勝手が格段に良くなった。
その2
すべてのリクルートサービス利用は
Pontaポイントで貰えることに。
じゃらんやHotpepperグルメという
リクルートグループ会社の利用も
リクルートポイントではなく、
Pontaポイントとして付与されやす。
その3
リクルートカードで利用した分の
還元ポイントはPontaポイントではなく、
リクルートポイントとして付与されやす。
その4
リクルートポイントは相変わらず
リクルートサービス内でしか使えやせんが、
Pontaポイントはリクルートサービスと
Ponta加盟店両方で使用可能。
リクルートサービスは使わないなら
その1で述べた通り、
リクルートポイントは
Pontaポイントに交換すればOK

相互利用するには
Ponta Webとの連動が必要ですので、
PontaWebで利用手続きをいたしやしょう。
共通ポイント”Ponta”

リクルートは期間限定ポイント
大盤振る舞い

リクルートカードの利用分は、
その月の利用金額TOTALに
1.2%!ヮ(゚д゚)ォ
高還元率を誇るリクルートポイントが付与されやす。
オイラの利用明細で見てみやしょう。
32,033円の利用額に対し、32,033×1.2%で384.396
少数点以下は切り捨てされるので、
384円のポイントが無事に付与されやした
( ̄▽ ̄)ノ

限定ポイントが太っ腹

リクルート会員になると、
リクルートの特定サービスだけで使える
限定されたポイントがどんどん貰えやす。

滅茶苦茶貯まっていやす(( ;゚Д゚))ブルブル
しかし、残念なことに
ほとんど利用することなく失効。
嬉しいのは「Hot Pepper Beauty」の時くらいかな(爆)

たまーに特定サービス限定じゃない
キャンペーンポイントも
付与されることがあって、
先日、2,000Pも貰っちゃいやしたー!
(人´∀`).☆.。.:*・゚
リクルートIDニュース【ポイントお得情報】の
配信登録をしている人を対象に抽選で
プレゼントされるポイントだったみたい!
全く覚えがないけどラッキー♪

・リクルートサービス利用ポイント
・リクルートカード利用ポイント
・サービス限定ポイント
・キャンペーンポイント
これら合わせてリクルートサービス内の
利用をできるので、かなりの節約になりやす。
(ただし、サービスによってポイントの
利用限度はありやす)

何かを購入したり
サービスを利用することによって
付加価値でポイントを貰う。
そのポイント使ってお得に
物品購入・サービスを利用する。
その循環はもはや消費者の生活に
すっかり定着しやしたよね。
クレジットカードは
こういった
賢い消費生活を行うための
ツールとして活用したいものです。

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